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一見、地味なようでスケールの大きなテーマ。

「ドラゴン桜」の三田紀房先生のビジネス系漫画「透明アクセル」の電子書籍版が出ました。

 

ストーリーは大手広告代理店・スポーツ界・邦画などのエンターテイメントビジネスの
舞台裏に関することです。
広告代理店は「博報堂」をイメージしているように思えます。

 

一見、地味なテーマですが。。
実際問題として「博報堂」などの大手広告代理店が日本社会に与える影響はかなり大きいと言えます。

 

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